2016年2月アーカイブ

お別れ会~ありがとうとしあわせの一日~

「今日は特別な一日になりますように…。」

お別れ会は八代地域の「か行庵」さんにお世話になりました。

八代で大きくなったこども達…

か行庵(旧井東医院)は、八代の大切な宝物のひとつです。

親子でゆっくりとひとときを過ごし

思い出の1ページを作っていただきたいと思いました。

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親子で手をつなぎ、ぬくもりを感じ合って歩く八代の道。

「ここの溝でね…」「そうなん!」「おもしろいだろっ」

会話も楽しくはずんで、(いいね、、)

そして「か行庵」さんに到着!(15分で到着)

薪ストーブの暖かな部屋で、三好さんご夫妻、ご近所の方が

笑顔で迎えて下さいました。

その思いもあったかく、、そして、なつかしく。

幸せあふれる心地よさ。幸せ。

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こども達は事前に三好さんに取材をさせてもらい、

ちょっぴり物知り顔で、説明する姿も…(うれしそう)

展示されている花嫁人形、長持唄も聞こえはじめて、

昔々の花嫁行列や立派な打掛、べっこうのかんざし…

古き良き日本の風景を感じました。

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じっくりと見学した後は、

発表の時間です!

三好さんから教えていただいた

「か行庵」のこと、、、

「井東医院」のこと、、、

緊張した表情でしたが、自分の思いを伝えてくれました。

(すばらしかったよ)

こども達からの「ありがとう」の手紙は、

自分の言葉で一生懸命に書いたものです。

思わず涙ぐまれるお母さんもおられました。

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そしてお母さん達からも、こども達に手紙のプレゼント…。

お母さんの声に、表情に

じっと見つめる姿…

目をゴシゴシこする姿…

照れくさそうにする姿…

いっぱいの愛に包まれてみんなは大きくなったんだね…。

ぎゅっと 大好きだよって抱きしめてもらいました。

しあわせな時間でした。

 

毬穂えりなさんからも、サプライズプレゼント。

毎年、本当にありがとうございます。

たくさんのプレゼントに大喜び

「わぁーすごい!」「かわいい」「やったぁ~」

一年生になる楽しみがまた一つ増えたようです。

 

特別な一日になりました。

園長の言葉の通り!

「しあわせな一日に」

「ありがとうの一日に」

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地域の方、保護者の方、毬穂さん、

多くの方々がこども達の卒園を祝って下さっています。

改めてその深い愛情を感じた「おわかれ会」となりました。

本当にありがとうございました。

今年のお別れ会の会場は「か行庵」さん。

 

ぶどう組と保護者の方と歩いて出発‼

めろん組、みかん組は二人組になりトンネルに変身!

「いってらっしゃーい‼」元気いっぱいお見送り。

さくらんぼ組、いちご組もお部屋から

「バイバーイ!」とかわいいお見送り。

ぶどう組の姿が見えなくなるまで手を振りました。

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ぶどう組が帰園するまでに、、、

大忙しの各クラス。

それは、サプライズのプレゼント作り……♡♡

 

さくらんぼ組は、ペンダント作り。

好きなところにペタペタ…。

小さなかわいいお手てでペタペタ…。

たくさん貼れたよ…。にっこり笑顔。

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いちご組、めろん組は、合同で鉛筆立て作り。

めろん組がリーダーとなり、ヘラでのばして筒にボンド付け。

「(布)ここに貼る?」と、優しい声かけも…。

丁寧に一枚一枚、布を貼ります。

「次は○○ちゃん!」と、順番も守れていました。

最後は、はらぺこあおむしを貼って完成‼

「鉛筆入れてくれるかなぁ~!」と楽しみ。

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みかん組は、得意料理のゼリーでおもてなし。

ゼリー作りも今回で三回目。

手順も頭に入り「最初はシロップからやなぁ~」

計量カップで水を量るのも慣れた手つきで…。

「あっ、ピッタリ!」と、上手に量れます。

「固まっちゃうから急いで型に入れないと…!」

少し急ぎながらも慎重に作っていきます。

「喜んでくれるかなぁ?」

「美味しいって言ってくれるかなぁ?」

わくわくした気持ちでいっぱいです。

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プレゼント渡しでは…。

「ぶどう組さん、一緒に遊んでくれてありがとう!」

「逆立ちや大縄跳び、かっこよかったよ♡」

「ぶどう組劇場、楽しかったよ‼」

「ぶどう組さん、大・大・だ~~いすき♡♡」

と、心を込めてメッセージとプレゼントを渡しました。

互いへの「ありがとうの気持ち」があふれる幸せな一日となりました。

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~園長のひとりごと・・・春の訪れ~

「先生!」

突然の訪問者。

以前勤務していた園で担任していたNちゃん。

びっくりです。

変わらぬ笑顔。

でも、もう、すっかり素敵な娘さん。

 

平日の来客中だったので、

ゆっくり語り合う事はできませんでしたが、

「先生、〇〇の資格と〇〇の資格も取れたと思う。

4月からこっちに帰ってきて、〇〇で働くから、その報告です!」

おめでとう。

よかったね。

頑張ったね。

すごいね。

感動があふれます。

 

まだまだ、ぎこちないハンドルさばきで帰路へ。

その車はNちゃんらしい素敵なライトブルー。

まるで、やわらかな春の青空がぱぁーっと広がったようでした。

ありがとう、Nちゃん。

嬉しい春の訪れです。

 

先日、小学校さんの参観日におじゃましました。

 

卒園してからもこうして繋がっていて。

幸せです。

 

ある小学校さんでは、4年生が2分の1成人式。

ひとりひとりの将来の夢についての発表にタイミングよく居合わせました。

Mちゃん

「わたしが通っていた保育園の先生達は、

毎日、笑顔で楽しそうに仕事をしておられました。

だから、わたしも保育士になりたいと思います」

 

また、ある小学校さんでは、6年生が卒業を前に

将来の夢についての作文発表。

Tちゃん

「まるで家族のように過ごしていた保育園、

保育士になって得意な絵や図工をしたいです」

Mちゃん

「保育士になるために、4年生からピアノの練習を頑張っています」

 

あちらの小学校でもこちらの小学校でも大きく成長したこども達に

わたしの方があふれるほどの元気と幸せを頂きました。

 

ひとりひとりの将来の夢がかなっても、今とはまた違う夢を持っても、

きっと、みんなの将来は素晴らしい。

みんなの将来が愛おしい。

 

「ありがとう、わたしも頑張る」

そう思いながら、

帰り道、ハンドルを握ったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

もうすぐ一年生~体験入学~

19日(金)は八代小体験入学です。

小学校に行くことが楽しみなぶどう組。

でも、ちょっぴり緊張気味な表情。

 

「たぬきの糸車」

堂々とした大きな声での音読。

(かっこいいね)

「これはなんでしょう」のクイズ。

一年生のお友達が考えてくれた問題に質問をしたり…

「せいかいです!」と拍手をもらったり…

(いい質問できてたよ)

徐々に緊張もほぐれて、笑い声も聞かれるように…。

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給食の準備もマンツーマンで教えてもらいました。

保育園の頃からのお兄さんお姉さんに囲まれて

いつもは頼られているぶどう組も…

今日は優しく教えてもらう心地よさを味わったようでした。

 

「たのしかったーっ」「また、いきたいーっ」

にこにこで園に帰ってきました。

小学校さん、一年生さん、ありがとうございました。

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追伸…。

一年生のお友達から…こんな報告がありました。

「先生ーっ、

 カレーパーティーのときにもらったのを使ってるよ!」

見ると…

あぁ、里帰りの時のプレゼント。

あの手作りのランチョンマットが丁寧に敷いてありました。

「わぁ、ありがとう!先生達に伝えておくね」

「はい!」

きっと使っていることがわかると

"先生達、喜んでくれるよね"と思って

伝えてくれたのでしょうね。

そんな心遣いにじーんと胸が熱くなりました。

本当に優しい先輩…。

4月からもよろしくね。

頼りにしています。

ありがとう

さなぎからちょうちょが誕生し4匹になりました。

日々、飼育ケースをながめているこども達。

「わぁ~ とんどる~」

指差しをして「ここにおる」「こっちもおるで」と

喜びの声と笑顔。

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先日、ちょうちょが1匹死んでしまいました。

ちょうちょが動かなくなった姿を見て

こども達もさみしそうな顔に…

 

「ちょうちょさん どうしてあげようか?」と聞いてみると

「つちほる」

「つちのなかにいれる」とこども達。

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皆でお墓を作りました。

お墓の前で手を合わせ「ちょうちょさんありがとう」

と言い、お別れをしました。

悲しい出来事でしたが、

こども達のやさしい気持ちがうれしかった日でした。

みんなでクリーン大作戦!

八代へ散歩に行った帰りのこと、

「あっ 見つけた!」という声。

 (溝にカニでもいたのかな?)

「缶が落ちていましたぁー」と発見を知らせる声。

(違った)(すごい)

 

そのあとも続々と

アメのゴミ、パンの袋、ペットボトル、ビニール袋…

園に帰るまでにたっぷりと発見があり

喜んで拾っている姿。

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後日、

こども達に尋ねてみました。

「何でゴミを拾ってくれたの?」と。

「やしろをきれいにするため」

「ちいきのひとがよろこばれるから」

「ちきゅうがきたなくなるから」

「ゴミがすててあったら、みたひともきもちよくない」…

 

なるほど、素晴らしい、立派だね、そのとおり、、

こども達って本当にすごいです。

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「ゴミを捨てる人ってどんな人かな?」ともうひとつ質問。

「めんどくさがりやさん」

「ゴミ袋もっていない人、ポケットはあるのに」

「コーヒー飲むひと」

「カラスにあげたのかも」

「汚れてしまったから、もってかえりたくないとか」…

 

ゴミを捨てないためには

「ゴミ袋を持ってでかけること!」

「めんどくさがらない!」と

こども達は、話し合っていました。

 

大人になっても、ずっとずっと、その気持ち大切だよ。と

伝えています。

 

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カニを見つけたり、バッタを探したり、ドングリを拾ったり、

こども達のキラキラと「発見する目」

素敵です!

いつまでも八代が自然いっぱいで美しい地域であるよう、

こども達と願っています。

おもいでのたいこを響かせて...。

明日は立春…

もうすぐ一年生のぶどう組のこども達。

 

倉庫の整理のため、ホールに運びこまれた物。

その中に、ああ、なつかしい、、、

それは、お菓子の缶で作られた太鼓。

和柄の布で巻かれていて見た目もとても立派です。

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「ねぇ、おぼえてる?」とこども達に聞いてみました。

「なに?」と振り向き…

「んっ?」とじっくり見つめて…

「あーっ!」

「たぬきの衣装着てしたのだぁ~♪」

「♪しょしょしょじょじ しょじょじの庭は~」

「そうそう‼」

その太鼓を取り囲み…嬉しそうなこども達。

 

さくらんぼ組(1歳児)の時のクリスマス発表会で

披露したものです。

きっと、その時のぶどう組にあこがれていたのでしょうね。

かわいい姿が目に浮かびます。

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「ぼくのあったで!」(瞳をキラキラさせながら)

「あっ、ほんまだー」(まるで宝物を発見したように…。)

「Kくんのなまえもある」

「おきなわで げんきかなぁ~?」

 (ちょっとタイムスリップし思い出して)

少し薄くなった文字ですがこども達の名前があり…

 

「なにか叩いてみて」とこども達にリクエスト!

創作太鼓"八代太鼓"を叩いてくれました。

缶の音でしたが、なんともいい響きでした。

味わい深くて…

成長って素晴らしいのですね。

みんなで大きくなったね。

いろんなこと、いっぱい一緒にしたね。

 

あと2ヶ月もないけれど…ううん、まだある!

まだまだ、いっぱい一緒にしようね。

 

大きくなろう!

ぶどう組!

9人で!

心の鬼を退治するぞ‼

今年は、未就園児さんをお迎えし豆まき会をしました。

「いらっしゃーい!」

「お面どれにする?」

ぶどう組のこども達が優しく声をかけて笑顔で案内役です。

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園児達も各クラスで作ったお面をつけて参加です。

「わぁーかわいい!」

「怖そうな鬼だなぁ!」

「強い鬼だ‼」

それぞれのお面を見せ合いっこ。

♪鬼のパンツ♪の曲に合わせて、のりのりでダンスも披露!

強そうな鬼ポーズも決めました。

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「おこりんぼう鬼!」「泣き虫鬼!」

「寒い寒い鬼をやっつける!」「甘えん坊鬼がいる!」

数日前から自分の中にいる鬼を考えてきたこども達。

ステージの壁には、自分達で描いた鬼がたくさん…。

 

ドンドンドンドン…。

太鼓の音に合わせて

赤鬼、緑鬼が登場‼

「野菜をイヤイヤ言ってない?」

「ゲームばかりしていない?」

「おこってばかりいない?」

鬼の一言、一言に ドキッ‼ ドキッ‼

真剣な表情で見て力が入っている子…。

怖くて保育者の陰に隠れている子…。

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「さぁ、鬼をやっつけるぞ‼」

「オーッ‼」

力強い掛け声で豆まきが始まります。

「オニはーそと~‼」

「オニはーそと~‼」

ホールの中に元気な声が響きます。

「よーし、まだまだ!」

「オニはーそと~‼」

心の中にいる鬼を退治すると、

「バンザーイ‼」こども達も笑顔いっぱい。

「まいった、まいった…」

 

山へ鬼が帰ると、続いて現れたのは、福の神‼

こども達は不思議そうに見入っています。

幸せの豆を一人一人受けとりました。

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会食では、"オニさんライス"

目は黒豆、まゆ毛はじゃこ、

鼻はグリーンピースで口はウィンナー

そして、ほっぺは人参、耳はりんごで

角はとんがりコーン、髪の毛にはいり卵

最後にブロッコリーをのせて完成で~す。

一人一人、思い思いにトッピングを楽しみました。

「やったー!かわいいオニだで!」

「ぼくのは強そうに作ったで!」

オリジナルのオニさんライスができ、

大喜びでいただきました。

 

未就園児のお友達、また一緒に遊ぼうね。

ありがとうございました。

~園長のひとりごと・・・傘~

寒い寒い雪の日の朝のこと。

 

1歳児のEちゃん、傘を差して笑顔で登園。

ふと、その傘に目がとまり。

Eちゃんの大好きなアンパンマンのシリーズ。

なんと、手描きです。

 

お母さんがEちゃんのために描かれたそうです。

Eちゃんの特に好きなキャラクターは、

なかなか売ってないからとの事。

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愛情いっぱい。

雨の日も雪の日も寒い日も傘を開くたびに広がるお母さんのあったかい思い。

幸せいっぱい。

小さな手で、その傘を自分で差して、駐車場からてくてくと。

そんな姿に私達も笑顔いっぱい。

 

その傘に守られて、てくてくと、小さな一歩。

きょうも、また、一歩。

 

 

※おまけ

その傘をみんなに(職員にも)みてもらいたくて、

その日の朝、傘を差して、ホールなどうろうろ。

「園長先生、だれの傘?」

「だれのと思う?ヒントはさくらんぼ組さん」

「あ~Eくん!」

「すごい!さすが!正解!」

「だって、てんどんマンが好きだもん、Eくん。だで、すぐわかった。」

 

日々、交流を持って、

共に仲良く保育園で過ごすこども達。

兄弟の様に、家族の様に。

幸せエピソードのおまけでした。

 

おかあさんと一緒に宿題したよ♡

節分を前にこども達に

「みんなの体の中にはどんな鬼がいるのかな…」

と宿題を出しました。

 

「先生、見て!」と鬼の絵を見せてくれたS君。

「わぁっ、すごい。元気な鬼の顔だね」

「おかあさんと一緒に描いたんで」

とてもうれしそうなS君。

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降園時におばあちゃんから

「おかあさんと一緒に鬼の宿題をしたことが、

 とてもうれしかったようです。

 うれしくてなかなか進まなかったみたいです。」

とお聞きしました。

 

おかあさんが

隣にいてくれる、

見ていてくれる、

一緒にいるだけで、幸せ♡

おかあさん大好きの気持ちがあふれてきます。

素敵な宿題になったかなと思います。

おかあさん、ありがとうございます。

1/23 こども達との楽しい話し合い

 ※(保)は保育士、(こ)はこどもです。

(保)「このごろ修理屋さんに誰もこないね。

   どうしてかな?」

(こ)「修理屋さんが終わったと思っとるんかな」

  「修理する物がないですか?って、

   部屋をまわってないから」

  「破れてもそのまま使ってるんかな」

  「先生が、なおしてくれてる」

 

(保)「どうしたらいいと思う?」

(こ)「部屋の前に看板を置いたらええんちゃう」

  「当番が毎日、部屋をまわるのはどう?」

  「修理屋さんは終わってませんっていう

   お知らせを書こう」

  「お客さんが来たらわかるように

   ピンポンをつけたらええわ」

  「私が入口でピンポンって言うわ」

  「ピンポンパンポン~ 放送するのはどう?」

 

などなど、こども達は楽しい意見を出してくれます。

そしてそれを実行に移します。

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お知らせのチラシもでき、

ふたつのグループに分かれ、各部屋をまわりました。

こども達が先頭、保育者は後ろからついて行きます。

早速、本の修理を頼まれたり、

きつく結んでほどけなくなったハンカチが届いたり…

うれしそうなこども達♡

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「修理する物を入れる箱を作ろう!」

「ピンポンも作ろう!」

大忙しのこども達。

でも、みんな笑顔♡

「ピンポンは高い所につけたら

 いちご組さん届けへんであかんで」とやさしい配慮も…

頼まれる喜び、「ありがとう♡」って言ってもらえる喜びを

味わっているみかん組です。

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明日から「修理する物はありませんか?」と大きな声で

各部屋をまわるこども達の声が響くことでしょう。

頼もしいこども達です。

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